たまひよ
義実家帰省

今回のテーマは「義実家でのビックリエピソード」です。「たまひよ」アプリユーザーの声を聞くとともに、多くの悩める子育て家庭の相談にのってきた作家の鳥居りんこさんにもお話を伺いました。


家庭内環境から食事の違い、謎ルールまで…。不思議がいっぱいの義実家


最初にみんなの声から紹介します。

「テレビの音量がデカ過ぎる。あと、物が多すぎる!」(ゆうちゃん)

「お酒を飲む量がとても多い」(かまちゃい)

「義父がエアコンなしで生活している」(ぽよ子)

「鍵をあまり閉めない(笑)」(さくママ)

「ごはんの釜ごとチンしてた…」(ま)

「カップ麺やお菓子、パン、ジュース、アイスが常備されている」(ゆちゃママ)

「みんなシャイで話さないこと。実家は笑いがすぐ起きるので静かすぎてむず痒い」(かわか)

「家事がローテーションだったこと。仲良く順番にやっていました」(夫大好きさん)

「義実家ではお嫁さんだけでなく、友だちや親戚など、そこに住む家族以外は台所に入れない、という謎のルールがありました!それはそれで私は楽に感じました(笑)」(たまちゃん)

「夫が0歳の頃に着ていた義母の手作りベビー服がまだあった!我が子に受け継がれ、今も大活躍です」(さーてぃん)

「義姉家族と一緒にGWやお盆に義実家でBBQなどをしたことはありましたが、初めてお正月に行ったら、何も用意されていなくて、食べ物は自分たちで買って行くスタイルにビックリ‼」(きーくん)

「お義母さんが食事の準備と片づけをしてくれて、『座ってていいよ』と言ってくれるが、お義父さんは何もしていないこと…」(ゆん)

「ごはんはお惣菜を買ってばかりで、義母が作ったものは味噌汁と簡単な前菜や鍋くらいしか食べたことがない」(おくみー)

「お風呂は17時頃と早い時間に入ることに驚いた…」(ぱららん)

「お風呂は夜入らず、朝入るらしい。布団が気になるぅ〜」(ぱんだ)

「習慣の違いに驚いた。私の実家は翌日のお出かけ先は前日までに決めておき、起床時間や出発時間も決めておくが、義実家は当日の朝になってから行き先や出発時間を決めること」(のぞみ)

「義両親は美味しいものが大好きなので、毎回食事が豪華でおしゃれで美味しくてビックリする!お皿にもこだわっていて素敵!お義父さんも料理が得意で、いつも手打ち蕎麦や手作りパンチェッタ、市場で仕入れた鯛の塩釜焼きなどを作ってくれるし、お義母さんのスイーツも天下一品で帰省が楽しみです」(ろんろん)


続きを読む